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実感!初めての補聴器体験

あなたの大切なご家族に、 聴こえる喜びを。 あなたの大切なご家族に、 聴こえる喜びを。

最近、親の聴こえがあまりよくない気がする…。
そんなお悩み、ありませんか?
社会的なつながりやイキイキとした毎日に、
より良い聴こえは不可欠です。
大切なご家族にいつまでも元気で、
楽しく暮らしてほしい。
そんな想いを叶えるためにも、
ぜひ補聴器をご検討ください。
フォナックなら最新の補聴器やご両親に
ぴったりな補聴器を
どなたでもご自宅で、
一定期間お試しいただけます。
聴こえは人生の原動力。
ご高齢のご家族の聴こえを、
一緒に考えてみませんか。

\一定期間ご自宅でお試しいただけるチャンス/
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  • こんなリスクも…。
    軽視されがちな
    難聴の影響。
    難聴が進むと、「基礎疾患のリスクの向上*1」「転倒リスクの向上*2」「認知機能の低下の加速*3」「孤独感‧苦痛‧抑うつ*4-5」「⽣活の質の低下*6」などを引き起こすと考えられています。また、聴こえの低下は、自動車の音に気がつかないなど日常生活での安全面にも影響を及ぼします。
    • *1:Besser, J., et al., (2018). Comorbidities of hearing loss and the implications of multimorbidity for audiological care. Hearing Research, 369, 3–14.
    • *2:Jiam, N.T.-L., Li, C., & Agrawal, Y. (2016). Hearing loss and falls: A systematic review and meta-analysis. The Laryngoscope, 126(11), 2587–2596.
    • *3:Loughrey, D.G., et al., (2018). Association of Age-Related Hearing Loss With Cognitive Function, Cognitive Impairment, and Dementia. JAMA Otolaryngology–Head & Neck Surgery, 144(2), 115-126. 5.
    • *4:Kramer, S.E., et al., (2002). The association of hearing impairment and chronic diseases with psychosocial health status in older age. Journal of Aging and Health, 14(1), 122–137.
    • *5:Keidser, G., & Seeto, M. (2017). The Influence of Social Interaction and Physical Health on the Association Between Hearing and Depression With Age and Gender. Trends in Hearing, 21, 1-15.
    • *6:Ciorba, A., et al., (2012). The impact of hearing loss on the quality of life of elderly adults. Clinical Interventions in Aging, 7, 159–163.
  • 集音器と
    補聴器の違いって?
    補聴器と集音器の一番の違いは「医療機器」かどうかです。音響機器である集音器に対し、補聴器は厚生労働省が定めた基準を満たし、医療機器として認められたものを指します。難聴には、ご自身の聴こえに合わせて細やかな調整ができる補聴器を早い段階から装用されることが望ましいとされています。
  • *1:Besser, J., et al., (2018). Comorbidities of hearing loss and the implications of multimorbidity for audiological care. Hearing Research, 369, 3–14.
  • *2:Jiam, N.T.-L., Li, C., & Agrawal, Y. (2016). Hearing loss and falls: A systematic review and meta-analysis. The Laryngoscope, 126(11), 2587–2596.
  • *3:Loughrey, D.G., et al., (2018). Association of Age-Related Hearing Loss With Cognitive Function, Cognitive Impairment, and Dementia. JAMA Otolaryngology–Head & Neck Surgery, 144(2), 115-126. 5.
  • *4:Kramer, S.E., et al., (2002). The association of hearing impairment and chronic diseases with psychosocial health status in older age. Journal of Aging and Health, 14(1), 122–137.
  • *5:Keidser, G., & Seeto, M. (2017). The Influence of Social Interaction and Physical Health on the Association Between Hearing and Depression With Age and Gender. Trends in Hearing, 21, 1-15.
  • *6:Ciorba, A., et al., (2012). The impact of hearing loss on the quality of life of elderly adults. Clinical Interventions in Aging, 7, 159–163.

だからこそ、ご家族に補聴器をおすすめしてみませんか?

  • お孫さんや家族との
    会話がスムーズに
    フォナックの補聴器は自動的に周囲の環境を分析し、最適な聴こえをお届けします。
    騒がしい場所での音や小さな声も聴き取りやすくなるため、
    お孫さんや家族との何気ない会話がスムーズに。
    ストレスのない意思疎通が、より良いご家族の関係性を生み出します。
    フォナックの補聴器は自動的に周囲の環境を分析し、最適な聴こえをお届けします。
    騒がしい場所での音や小さな声も聴き取りやすくなるため、お孫さんや家族との何気ない会話がスムーズに。
    ストレスのない意思疎通が、より良いご家族の関係性を生み出します。
  • もう一度、
    活力に満ちた毎日を。
    聴こえの悪さを理由に諦めていた趣味や習い事などにも、補聴器があればもう一度挑戦できるはず。
    ストレスなく聴こえる喜びが、毎日を楽しむ活力へと繋がります。
    聴こえの悪さを理由に諦めていた趣味や習い事などにも、補聴器があればもう一度挑戦できるはず。
    ストレスなく聴こえる喜びが、毎日を楽しむ活力へと繋がります。

加齢性難聴は自分ではなかなか気付きにくいもの。一度、親の聴こえをチェックしてみてください。 加齢性難聴は自分ではなかなか気付きにくいもの。一度、親の聴こえをチェックしてみてください。

  • ※補聴器は個々の難聴や「聞こえ」の程度にあわせて調整することが必要です。
  • ※補聴器は適切なフィッティング調整により、その効果が発揮されます。装用者の「聞こえ」の状態によっては、その効果が異なる場合があります。

一定期間ご自宅で
お試しいただけるチャンス!
ぜひこの機会にキャンペーンに
お申し込みください。

人生が動き出す。

フォナック補聴器 
お客様ご相談窓口のご紹介
体験前に補聴器に関して、
ご不安・ご不明な点があればお気軽にご相談ください。
0120-06-4079受付時間:平日9:00~17:30 support@phonak-try.jp よくあるご質問はこちら 体験前に補聴器に関して、
ご不安・ご不明な点があれば
お気軽にご相談ください。

補聴器体験の流れ

  • STEP1
    お近くの店舗を
    ご案内します。

    下記のフォームに情報をご入力ください。
    お近くのキャンペーン対象店舗候補を
    複数ご案内いたします。
  • STEP2
    店舗にてご要望を
    お伝えください。

    日程の予約後に店舗に訪問いただき、補聴器に関するご質問やご要望を店舗のスタッフにお伝えください。STEP 1でご案内の店舗以外からも選択いただけます。 対象店舗はこちら
  • STEP3
    補聴器体験
    スタート!

    ※体験期間は店舗によって異なります。

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補聴器体験に関するよくあるご質問については、
こちらをご参照ください。

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試聴にお金はかかりますか。
試聴体験(対象店舗でのお貸出し)の提供内容や条件などにつきましては、ご利用される販売店によって、一部提供内容が異なる場合がございますので、ご利用される販売店へ事前にご確認ください。
試聴体験の期間を教えてください。
試聴体験(対象店舗でのお貸出し)期間及び対象器種等はご利用される販売店によって、一部提供内容が異なる場合がございますので、ご利用される販売店へ事前にご確認ください。
試聴後に購入をやめることはできますか。
試聴でご満足いただけなかった場合、販売店にご連絡の上、補聴器をご返却ください。
どこで購入できますか。
フォナック補聴器を取扱いされている補聴器販売店より購入できます。
店舗ご案内フォームより最寄りの販売店をご案内いたします。
直接店舗へ行かないと参加はできないですか。
試聴体験(対象販売店でのお貸出し)をしていただく際には、ご利用される販売店へ来店のうえフィッティング(試聴用補聴器の調整など)が必要となります。
来店の際には、営業時間や来店予約の有無など、ご利用される販売店へ事前にご確認ください。
1店舗で試聴体験が終わったのですが、他の店舗でも貸し出しできますか。
他の店舗での貸し出しを含め、期間中にお一人様で複数回ご応募いただけます。
購入後の保証はありますか。
フォナックではご購入後も安心してお使いいただけるよう、「フォナックあんしんサポート」をご用意しております。フォナックあんしんサポート 画像はクリックで拡大できます。
大きさや価格が知りたいです。
大きさは補聴器の種類や耳の形状によって異なります。
価格は補聴器の種類によって異なります。詳しくはフォナック補聴器総合カタログをご確認ください。
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「自分には補聴器はまだ早い…」
と思っていませんか?

  • 実は、60歳以上の3人に1人は難聴と言われています。 世界保健機関(WHO)によると、世界中で4億6600万⼈の
    ⽅々が難聴を患っている*1と推測されており、
    そのうち60歳以上は約3⼈に1⼈が難聴である*2と⾔われています。
    • *1:World Health Organization. (2021). World report on hearing. Geneva: World Health Organization. Retrieved March 8th, 2021. from https://www.who.int/publications/i/item/world-report-on-hearing
    • *2:Institute for Health Metrics and Evaluation (IHME). (2018). Findings from the Global Burden of Disease Study 2017. Seattle, WA: IHME. http://www.healthdata.org/sites/default/files/files/policy_report/2019/GBD_2017_Booklet.pdf
  • 難聴者のうち、5人に4人は
    補聴器を未着用*1-3
    本来、補聴器の使⽤が推奨されるレベルの難聴の⽅でも、
    約80%が補聴器を活⽤されていないというデータがあります。
    また、難聴者が聴こえの課題に取り組み始めるまでに、
    約10年もの年⽉がかかると⾔われています。
    • *1:Laureyns, M., Best, L., Bisgaard, N., & Hougaard, S. (2015). Getting our numbers right on Hearing Loss, Hearing Care and Hearing Aid Use in Europe. Joint AEA, EFHOH, EHIMA report
    • *2:Abrams, H. B., & Kihm, J. (2015). An Introduction to MarkeTrak IX: A New Baseline for the Hearing Aid Market. Hearing Review, 22(6), 16.
    • *3:Hougaard S., Ruf S., Egger C., & Abrams H. (2016) Hearing Aids Improve Hearing–and A LOT More. Hearing Review; 23(6).
  • こんなリスクも。軽視されがちな
    難聴の影響。
    難聴が進むと、「基礎疾患のリスクの向上*1」「転倒リスクの向上*2」「認知機能の低下の加速*3」「孤独感‧苦痛‧抑うつ*4-5」「⽣活の質の低下*6」などを引き起こすと考えられています。
    • *1:Besser, J., et al., (2018). Comorbidities of hearing loss and the implications of multimorbidity for audiological care. Hearing Research, 369, 3–14.
    • *2:Jiam, N.T.-L., Li, C., & Agrawal, Y. (2016). Hearing loss and falls: A systematic review and meta-analysis. The Laryngoscope, 126(11), 2587–2596.
    • *3:Loughrey, D.G., et al., (2018). Association of Age-Related Hearing Loss With Cognitive Function, Cognitive Impairment, and Dementia. JAMA Otolaryngology–Head & Neck Surgery, 144(2), 115-126. 5.
    • *4:Kramer, S.E., et al., (2002). The association of hearing impairment and chronic diseases with psychosocial health status in older age. Journal of Aging and Health, 14(1), 122–137.
    • *5:Keidser, G., & Seeto, M. (2017). The Influence of Social Interaction and Physical Health on the Association Between Hearing and Depression With Age and Gender. Trends in Hearing, 21, 1-15.
    • *6:Ciorba, A., et al., (2012). The impact of hearing loss on the quality of life of elderly adults. Clinical Interventions in Aging, 7, 159–163.

聴こえる幸せをあなたにも。
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