補聴器の装用を後押しするのは、
ご家族のあたたかい言葉。
これまでプロジェクトを通じて、
たくさんの暖かいメッセージが集まりました。
あなたもご両親や大切な方に声を届けませんか?
※実際に届けられた「聴っかけレター」の一部を抜粋しています。
って?
ご両親や大切な人の聴こえについて、
気になることはありませんか?
もっと会話を思う存分楽しみたい。
一緒に思い出を作りたい。
そう感じたら、ぜひご両親に
「もっと話したい」という言葉を
かけてみてはいかがでしょう。
聴っかけPROJECTは、
そのための
きっかけづくりとしてスタートします。
さあ、ご両親が新たな一歩を踏み出す
「聴っかけ」を、フォナックとご一緒に。
参加方法
ご両親や大切な人に聴こえの大切さに気づいてもらうための「聴っかけ」として、
LINEで送れるオリジナルの聴っかけレターをフォナックがご用意しました。
お気に入りの写真と一緒にメッセージを送ってみませんか?
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オリジナル画像もしくは
イラストを選ぶ。 -
LINEでご両親に
メッセージを送る。 -
ご両親に聴こえについて
改めて考えてもらう。
聞いてみよう。
難聴の方の聴こえかた。
難聴の方がふだんどんな風に音が聴こえているか、
擬似的に体験できる動画をご用意しました。
難聴についての理解を深める機会にお役立てください。
ご両親や大切な人へ、
簡単な聴こえのチェックを
紹介してみませんか。
あなたの大切なご家族に、
聴こえる喜びを。
最近、親の聴こえがあまりよくない気がする…。
そんなお悩み、ありませんか?
社会的なつながりやイキイキとした毎日に、
より良い聴こえは不可欠です。
大切なご家族にいつまでも元気で、
楽しく暮らしてほしい。
そんな想いを叶えるためにも、
ぜひ補聴器をご検討ください。
フォナックなら最新の補聴器や
ご両親にぴったりな補聴器を
どなたでもご自宅で、
一定期間お試しいただけます。
聴こえは人生の原動力。
ご高齢のご家族の聴こえを、
一緒に考えてみませんか。
-
こんなリスクも…。
軽視されがちな
難聴の影響。 難聴が進むと、「基礎疾患のリスクの向上*1」「転倒リスクの向上*2」「認知機能の低下の加速*3」「孤独感‧苦痛‧抑うつ*4-5」「⽣活の質の低下*6」などを引き起こすと考えられています。また、聴こえの低下は、自動車の音に気がつかないなど日常生活での安全面にも影響を及ぼします。- *1:Besser, J., et al., (2018). Comorbidities of hearing loss and the implications of multimorbidity for audiological care. Hearing Research, 369, 3–14.
- *2:Jiam, N.T.-L., Li, C., & Agrawal, Y. (2016). Hearing loss and falls: A systematic review and meta-analysis. The Laryngoscope, 126(11), 2587–2596.
- *3:Loughrey, D.G., et al., (2018). Association of Age-Related Hearing Loss With Cognitive Function, Cognitive Impairment, and Dementia. JAMA Otolaryngology–Head & Neck Surgery, 144(2), 115-126. 5.
- *4:Kramer, S.E., et al., (2002). The association of hearing impairment and chronic diseases with psychosocial health status in older age. Journal of Aging and Health, 14(1), 122–137.
- *5:Keidser, G., & Seeto, M. (2017). The Influence of Social Interaction and Physical Health on the Association Between Hearing and Depression With Age and Gender. Trends in Hearing, 21, 1-15.
- *6:Ciorba, A., et al., (2012). The impact of hearing loss on the quality of life of elderly adults. Clinical Interventions in Aging, 7, 159–163.
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集音器と
補聴器の違いって? 補聴器と集音器の一番の違いは「医療機器」かどうかです。音響機器である集音器に対し、補聴器は厚生労働省が定めた基準を満たし、医療機器として認められたものを指します。難聴には、ご自身の聴こえに合わせて細やかな調整ができる補聴器を早い段階から装用されることが望ましいとされています。
- *1:Besser, J., et al., (2018). Comorbidities of hearing loss and the implications of multimorbidity for audiological care. Hearing Research, 369, 3–14.
- *2:Jiam, N.T.-L., Li, C., & Agrawal, Y. (2016). Hearing loss and falls: A systematic review and meta-analysis. The Laryngoscope, 126(11), 2587–2596.
- *3:Loughrey, D.G., et al., (2018). Association of Age-Related Hearing Loss With Cognitive Function, Cognitive Impairment, and Dementia. JAMA Otolaryngology–Head & Neck Surgery, 144(2), 115-126. 5.
- *4:Kramer, S.E., et al., (2002). The association of hearing impairment and chronic diseases with psychosocial health status in older age. Journal of Aging and Health, 14(1), 122–137.
- *5:Keidser, G., & Seeto, M. (2017). The Influence of Social Interaction and Physical Health on the Association Between Hearing and Depression With Age and Gender. Trends in Hearing, 21, 1-15.
- *6:Ciorba, A., et al., (2012). The impact of hearing loss on the quality of life of elderly adults. Clinical Interventions in Aging, 7, 159–163.
だからこそ、ご家族に補聴器をおすすめしてみませんか?
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お孫さんや家族との
会話がスムーズに フォナックの補聴器は自動的に周囲の環境を分析し、最適な聴こえをお届けします。
騒がしい場所での音や小さな声も聴き取りやすくなるため、
お孫さんや家族との何気ない会話がスムーズに。
ストレスのない意思疎通が、より良いご家族の関係性を生み出します。フォナックの補聴器は自動的に周囲の環境を分析し、最適な聴こえをお届けします。
騒がしい場所での音や小さな声も聴き取りやすくなるため、お孫さんや家族との何気ない会話がスムーズに。
ストレスのない意思疎通が、より良いご家族の関係性を生み出します。 -
もう一度、
活力に満ちた毎日を。 聴こえの悪さを理由に諦めていた趣味や習い事などにも、補聴器があればもう一度挑戦できるはず。
ストレスなく聴こえる喜びが、毎日を楽しむ活力へと繋がります。聴こえの悪さを理由に諦めていた趣味や習い事などにも、補聴器があればもう一度挑戦できるはず。
ストレスなく聴こえる喜びが、毎日を楽しむ活力へと繋がります。
補聴器で、
にぎやかな人生を
始めましょう。
フォナックは、良い聴こえこそが
幸せな暮らしにつながると信じています。
良い聴こえはアクティブな活動や
周囲との円滑なコミュニケーションを可能にし、
生活の質や大切な人との絆を改善する
可能性を秘めています。
人生が動き出す。
きっかけはフォナック。
さあ、フォナック補聴器と一緒に、
幸せな家族の会話があふれる毎日を。
フォナック補聴器 新製品
「フォナック オーデオ ルミティ」